【入門】波動とは何? 小学生でもわかる波動の法則!わかりやすく解説

*この記事では、波動についてチャネラーとして、私の感覚と共にわかりやすく解説していきます。文字よりもイメージで捉えていきます。たまに、チェネリングし過ぎて何を言っているか、わからなくなるかもしれないけど、本当に大切なものは目に見えません。大切なことだから、波動は目にみにくいのです。全てのものは、固有の波動をまとっているよ。あなた自身も、細胞皮膚、内臓、脳、松果体、言葉、無視、生き物、食べ物、すべてが波動でできています。

それでは波動について解説します。

波動エネルギーとは何か?エネルギーの法則?

波動と聞いて難しそうと思う人もいるかもしれません。

この記事最後まで読んだ方は、感覚的に誰でも理解が深まるとおもいます。だって、私の波動があなた達をブルブルふるわせるのだから、、、笑

この世の中どんなに硬いものでも小さいものでも波動によって振動しています。
そのことが面白くわかるかもしれません。

・波動の定義について

様々なブログや記事などをみて、書いてあることが違う、どれが本当なの?と思うかも知れません。全て正解です。

私の中の波動の感覚は、氣(エネルギー)です。人が笑っている気・人が怒っている氣です。
氣を米と書くのは、エネルギーが八方に広がっているからです。(脱線1)

全てのものに氣(エネルギー)があります。微妙に揺れており、プルプルしています。
怒っている人は氣が立つとプルプルしますね。(脱線2)

波動がある意味高いからです。その土地その地域で食べる物は、なぜかおいしくありませんか?それは波動が作用しその土地にあった物が出来上がるからです。

・高い波動と低い波動の違い

波動を知ると「高い(軽い)波動の人・物」や「低い(重い)波動の人・物」などの表現を目にするかも知れません。
高い(軽い)=善
低い(重い)=悪

みたいな風潮もありますが、そんなことはありません。その波動で学びがあるから存在します。ただ、振動数を高めると成功するチャンスは多くなります。

量子力学が証明している波動の正体

過去の偉人や私が波動が氣(エネルギー)といくら言っても、説得力が低いでしょう。物質社会では、研究から証明されていることの方が信憑性が高くなります。なので、それに倣って物理学の一部、量子力学において波動を説明します。小難しい説明を省きたい人は読まなくても大丈夫です。

・物質=「氣」であり粒子と波動について

動画をみればわかりやすく解説してくださっています。

すべてのものは、原子でできています。
そして原子の構成は、中性子と陽子(原子核)、さらにその周りに電子が回っています。
それが、下の画像です。

credit:四谷電力

さらに、中性子と陽子は小さい単位に分解でき、「クオーク」と呼びます。
「素粒子(クオーク)」を分解できないか試みてクォークは全部で6種類、レプトン lepton(電子の仲間の素粒子のこと、カミオカンデで有名になったニュートリノ neutrino もこれに含まれます)も全部で6種類、あることが分かっています。これはLHCと呼ばれる27kmの大型衝突加速器で「陽子」同士を武家て発見されました。

そして、日本の技術でILCによりヒッグス分子(質量の起源となる素粒子)を分解して調べてみようと試みられています。

????ですね。
物質→分子→原子→陽子→素粒子(クオーク・ヒッグス分子・レプトン)→ヒッグス分子??(ILCでわかるのでは?)ということです。

どこまで小さくみてもこれが揺れて私たちは、できていると言うことです。

そして、二重スリット実験、シュレーディンガーの猫、コペンハーゲン解釈、遅延選択実験などなど、様々な研究がされており、観測されると物体化するのです。観測されないと電子のような波動の性質を持つのです。

以上のことから物質は、粒子的性質と波動的性質をもつことがわかっています=粒子と波動の二重性もちます。

すなわち、氣(エネルギー)には周波数があって振動しているのでないか?だから周波数を変えれば、物質化の減少が変わり「高い波動の人」「低い波動の人」と言ったようになるのではないでしょうか?

科学者は意味がわからない現象が多過ぎて、お手上げ状態でスピリチュアルな分野での考察を取り入れたのも最近なのです。

アインシュタインは、量子力学の「不気味」と言って手を付けなかったともされています。
「神はサイコロを振らない?」とも比喩されています。

ようするに科学では、なんで2面性をもつか「わかんねーわ」ってことです。

波動が持つ特性について

科学の時間は終わり、波動についてみていきます。
私の中では、煩悩や執着などは観測されることになり、いくら波動を変えても物質世界では同じ現象が起こるように思っております。

・同じ波動に惹かれ合う

類は共を呼ぶとよくいいますよね。昔からのことわざです。波動が変わると今までの人間関係とは、見違えるほど変わっていきます。
シンクロニシティーとかもおなじです。自分にあったこと「今」ぴったりなことが起きます。

・人間は波動を変えやすい

観測を入れなくなると、波動と共鳴して変化します。
モノや動物はあまり波動を変えたりしませんが、人間は波動を逐一変えています。
楽しいとき・嬉しいとき・悲しいとき・怒ったとき、常に共鳴し変化します。

感覚的には、二つのクラシックで比べるとわかるかもしれません。

ジャジャジャジャー・ジャジャジャジャー
ズドーンと共鳴しませんか?

反対に「キラキラ光るおそらの星よ」と明るい(軽い)氣になりませんか?

こんな感じのものと捉えて貰えば幸いです。

・あなたの波動はどこにいる?

人間なので、波があります。スポーツ選手でもスランプがあって良いとき良くないときがあります。ある程度行くと苦しみや悲しみは、考え方を変えてと氣(エネルギー)が訴えかけています。それに対してどうやってアプローチをするのか共鳴しながら確認を確認をしています。

悩みすぐ菩薩=悩みがあるのは解決がある。という意味です。あらゆる角度から観測するとなんか最近いいことがつづいている氣がする。「今」記事をかけて幸せだわ。みたいにただただ目の前をいきて苦しみが喜びになります。

はい、わかりませんね。どM変な考え方です。

波動を上げる方法

波動は勝手に上がっていく。「今」幸せならかってにあがっていきます。幸せになりたいとかいい人見つけたいとか執着を入れると波動はあがりにくくなります。

観測をいれると、物質の性質を持つからです。

・言葉

言葉も波です。いいことを言っているといいことを引きつけます。特に寝かけている、執着や煩悩が少ないときだと、波動が浸透し、物質社会にも大きく影響をもたらします。

・大きな声

出世している人やお金持ちの人や幸せの人におどおど喋る人は少なくないですか?
それは大きな声を出すと振動数が上がります。スポーツでも大きな声をあげて鼓舞するのは、振動数があがるので効果があるのです。

・なんかワクワクするもの

ワクワクは二つあります。苦しみになる欲望と楽しみになる欲望です。
苦しみの欲望にワクワクするのは、燃やしてもなんか疲れる・だるいみたいな感情になります。反対に、楽しみの欲望は、ワクワクする私はこのブログを書いていて目は少ししょぼしょぼしますが、精神的には楽しくなってきます。燃やせば燃やすほどやりたくなってくるのが、本当の楽しみです。

波動がわかると世界観が変わる

波動がわかると世界が変わります。今までの考え方や友達関係できることの理想が今まで比べ物にならないくらい現実社会に現れます。
とにかく執着せず「今」を信念もっていきれば、波動が変わりこの世が楽しくなります。

  • 波動=氣(エネルギー)
  • 波動は共鳴し、現実世界に現れる
  • 地球の波動は、時間の誤差がある。宇宙の波動は想念
  • 波動は高く軽くするのは超絶簡単
  • 波動が変われば、目の前が変わる

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ライターのプロフィール


アルティメットブロガー
伝説の始まり、アルティメットサイヤ人であることを想起。

目的
未来+αの情報を提供。
現在は、8つのサイトを運営。

1.世界情勢などの情報 妄想屋
2.人生の経験を生かす 自己啓発
3.本のアウトプットの場 千夜選書
4.「イム」からのメッセージ 「イム」
5.建築現場監督の技術 建築トントン
6.無→有「宇宙の真理」 Buddhism
7.自然と人間のあり方 苔丸
8.幸せの波動で繋がる 幸せ掲示板

ここから私の物語の第2幕が始まる。

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