【ピラミッドと宇宙】文明のぐるぐるだけが現れている証拠!解き明かす方法

ピラミッドと宇宙」と聞き胸を躍らせる人も多くない。

もし、真実に近い答えがわかったところであなたの日常にどのような関係があるだろう。

まったくもって、関係ないだろう。

文明ができては崩壊する。尊重である。

もし、原子力を知らない200年前の科学者が少量の燃料で莫大なエネルギーを取り出せるといえば、鼻で笑われるだろう。

自分の想像の枠を超えることは、墓石の如く鼻で笑うのがサルの人類の特徴だ。

日常の枠から飛び超え、いまに役立つピラミッドと宇宙について、紹介しよう。

1.ピラミットと宇宙「オリオン座」と位置が一致

ピラミッド 星座
出典:list25

ピラミットは、星座になぞらえれ造られている。

それも、かなりの精度で実現されている。

建築方法は分からないにしても、それだけできる「文明」があったことは間違いないのである。

エジプトは、現在は砂漠だが元々は砂漠だったのだろうか。

想像を膨らますと、いろんな仮説が生まれる。

これこそ人類の「ぐるぐる」なのだ。

頭の中で、ぐるぐる考えて本質を見失う。

文明があって、崩壊した。それだけが事実なのだ。

2.ピラミッドは宇宙人が創った?

陰謀論が好きな方は、一度は聞いたことがあるピラミッドは宇宙人が創った仮説だ。

考えてみよう。

日本語が読めるわたしたちは、日本人だ。

では、日本語を読めない人類は日本人ではないのか?

日本人ではないが、人類ではある。

さらにいえば、人類は宇宙人ではないのか?

太陽系の宇宙にある地球に住む宇宙人であろう。

自分たちの枠を超えるわからないものをカテゴリーして安心しているのが人類なのだ。

サルの特性を多く持つ宇宙人が地球人。

そこには、黒人系のサル、白人系のサル、黄色人類系のサルなどの種族がある。

問題は、このサルがピラミッドを創ったのだろうか?

壁画を見ると、サルの宇宙人でない画像が沢山描かれている。

2.ピラミッドの壁画

大英博物館「古代エジプト展」 2.心臓の物語 @ 森アーツセンターギャラリー_b0044404_21322590.jpg
出典:https://cardiac.exblog.jp/18606414/

犬型の宇宙人(アヌビス)や鳥型(トキ・カリアス)の宇宙人。ワニ型(レプティリアン)の宇宙人。

あきらかに眺めると、動物型の宇宙人のオンパレードである。

万物の霊長たちの物語は、神話や星座としていまなお続いている。

そのサル要素の強い人類は、地球をぶっ壊してはまた発展しての繰り返しをしているだけである。

どっちが、発展で崩壊はあなたの視点で変わる。

仏もある種の宇宙人ではないだろうか?あんなに耳たぶの長い人を見たことがない。

神も仏ももっとずっと、身近な存在だったのだ。

3.ピラミッドの情報は捏造だらけ

ピラミッドの情報をみると、中の構造や王族の墓の人間関係などでまるで何かから情報を隠す方向に意図的に持っていかれている。

農業で、農薬やポットなどの石油製品を使わせるために良いイメージの宣伝をだして良いじ商品のように見せかけるのだ。

おそらく、ピラミッドの本当のことを知るだけの精神性がサルの人類にはまだないようだ。

精神的に成熟していったときにピラミッドの正体も分かってくるだろう。

知的好奇心にそそられるのは、それだけ大切な何かが隠れているからだ。

常識を疑ってみよう。自分の思っている世界は、本当にすべての世界であろうか。

もっとずっと、わたしたちは偉大でありその一部でしか過ぎないことを実感することだろう。

小さな気づきの連続が、ピラミッドを解き明かす大きな鍵となる。

以上最後まで読んでいただきありがとうございます。

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